凛子
バツイチ、50歳、独身。日本でアパレルの営業職をしていたが、30歳目前に「もっと大きな仕事がしたい!」と血迷って、米ロサンゼルスの某日系貿易会社に転職。アメリカ人の同僚と職場結婚したが、子宝に恵まれず、結婚15年目に離婚。趣味で始めたロマンスノベルの翻訳が本職となり現在に至る。唯一の話し相手はお隣さんの猫。
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私の国際結婚の失敗談