安藤優花子
アメリカ在住20年のアラフィフ。「愛を持って人と共に成長する」をモットーにアメリカ文化を肌で感じながら生活するうちに、一番身近な人への愛情を持つことが出来なくなったと気づき、離婚を決意。「幸せになるための離婚!」と歩みだすも、シングルマザーは想像以上に過酷だと痛感。ティーン怪獣二人とのデコボコ道な日々を送りながら、幸福感のある明るい老後を探求中。見掛け倒しの泣き虫。
安藤優花子の記事一覧
「シングルマザーが失業」をどう捉えるか
コロナ禍で失業して、考えたこと
嘘つきと帳尻合わせの結婚生活